神聖幾何学のこと

2021-09-09 06:00:00

つまずいた時はラビリンスを思う

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私たちの人生の路はラビリンス(迷宮)。ラビリンスは一本道。ゴールに向かって信じて進めば良いんです。
中心に近ついたと思えば遠く離れていく、でも最後は中心にたどり着きます。写真の図形はラビリンスです。よかったら指で辿ってみてくださいね。

~ラビリンスは人生の旅路~
何かに悩んで迷走してしまった時、その先にあるものは?答えなのか?更なる迷いなのか?

その迷いの道は何ですか?

もし迷路に迷い込んでしまっているのでしたら、そこにある今の迷いは本来、受け取るべきものではないかもしれない。違う道があるかもしれない、、、これを乗り越えた先に何もないかもしれないでも、答えにたどり着けるかもしれない。

これって、誰もが感じる「人生」についてかもしれません。

これをラビリンスで例えたら、すべての迷いも、障害も、最後の答え(目標など)に行くために用意されたものであり、それを超えることができるから、そこにあるんだということ。

同じ迷いでも、どちらがいいかなと思いますか?私はラビリンスに入りたいです(^^)

(noteより転載)

 

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