神聖幾何学のこと

2021-10-07 06:00:00

光と影

3つの記事をひとつにしています。

[ブログからの転載]


こちらは曼荼羅アート応用の六芒星です。

六芒星はスピリチュアルと神聖幾何学ではちょっと意味合いが違います。

皆様には、両方お伝えして都合の良い方を採用してくださいとお伝えしています(笑)

パステルで光らせるには、影を作ります。

光るには影が必要です。

暗闇の世界にいたら光は見えない。光の世界もまた同じ。

両方存在するから光を感じるんです。

そしてヴェシカパイシス



「光あれ!」と生まれた光、原初の光ヴェシカパイシス

【光の幾何学】神聖幾何学模様の中で一番好きな形です。

ヴェシカパイシスの中に太極図を入れる組み合わせが神聖幾何学模様アートでは人気があります(^^)

陰の中に陽がある、陽の中にも陰がある。どちらにも偏りすぎないのがいいって教えてくれているようです。

フラワー・オブ・ライフはこのヴェシカパイシスを増やしていく模様です。
光を浴びながら描いていくわけです(^^)

そう思うと、フラワー・オブ・ライフって素敵ですね。



話しは太極図に戻りますね。

陽の中に陰があり、陰の中にも陽があります。
つまり、陽があってもその中に陰は存在しるということで、、、

どちらに傾きすぎるとバランスが崩れる。

だから、できる限りニュートラルな状態でいるのが大切


私は神聖幾何学を習って、このニュートラルでいる大切さを知りました。エネルギーは絶えずプラスとマイナスで存在していて、プラスの思いが強すぎると、エネルギーが反転した時、マイナスがやってくるかもしれないということ、、、(フィボナッチでお話しまりもします)

偏りすぎる考えってよくないんだと思います。

ただ、ちょっとだけバランスを崩すと、、、それは後日

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